テレビ東京:日曜20時〜
22時:”日曜ビッグバラエ
ティ”特集「修理の達人」
で当社が紹介されました
KKベストセラーズ刊
ロレックス完全読本
”一級時計修理技能士の
オーバーホール全工程解
説”で、ロレックス・エクス
プローラーUのオーバー
ホールの全工程を、10ペ
ージに渡って詳細な解説
をいたしました。

ご遠方の方からの
オーバーホール依頼も
ご自宅からの発送、
受け取りが可能です。
 
→配送パックによる
ご依頼の手順はこちら
更新情報/NEW
7/3 スピードマスター4th
オーバーホール
ハンマー新規作成 
5/5Q&Aコーナー追加 
3/12スピードマスター4th
オーバーホール
針の仕上げ/塗装 
ブログ更新情報/NEW
2011年12月3日
「津波に逢ったロレックス」
を更新
→ブログはこちら
お客様からの
メール・お手紙
お陰様で、修理後にお客様
から感謝のメールやお手紙
をいただく事があります。
修理内容とともに、それらの
”お客様からの声”を紹介さ
せていただいております。
→”お客様の声”はこちら
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ご質問をいただく事柄の多くは、以上の3ページに記載されておりますので、
全てお読みいただいてから、お問い合わせくださいますよう、お願い申し上げます。
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あなたの時計は壊されていませんか?
現在、オメガ・ロレックスのオーバーホールを行う業者は多数存在していますが、資格や
認定が無くとも時計修理の看板を掲げることが可能ですので、技術のレベルに関しては千
差万別であると言わざるを得ません。
これまで、不適切な処置によって見えない内部を傷めつけられ、寿命を縮められた時計を
数多く見てきましたので、そんな不幸な時計を少しでも減らしたいとの思いから、このサ
イトを開設いたしました。
”見えない部分にも手を抜かず”を念頭に、「自分がこのロレックスやスピードマスターの
オーバーホールを依頼するとしたら、どのように作業してもらいたいか」ということを、
常に考えながら作業することを肝に銘じております。
当社で請け負ったオメガ・ロレックスのオーバーホールを中心とした修理の詳細な過程を、
こちらのブログで紹介しております。→当社ブログはこちら
当社独自のセールスポイントと特徴
●実際に修理・オーバーホールを担当する人間が受付・応対・見積もりをするので、依頼
内容が的確に伝わり、当日、その場での迅速なお見積もりが可能です。
●外装や文字盤補修以外の作業は自社で行いますので、お客様からの修理代金を全ていた
だくことになります。その分”自分がこの修理代を払って依頼する側だったら、どのように
作業をしてもらうと嬉しいか”ということを心がけて修理を行っています。
●お預かりした修理品が、万が一盗難や火災に遭遇した場合の補償・弁済を可能にする保
険に加入しております。→詳細はこちら
●入手困難なロレックスの純正部品を2,500点以上在庫していますので、日本ロレックスや
百貨店で修理を断られた1960年代のロレックスでもオーバーホール可能です。
→ロレックス純正部品についての解説はこちら
●メーカー・正規輸入代理店より3割安くオーバーホールいたします。
逆に言えば、メーカーと同じ修理レベルを保つには3割安くするのが限界です。
巷にはメーカーの半額程度でオーバーホールを行うところもあるようですが、激安修理に
は様々な危険性があります。
→弊社ブログ「激安・格安オーバーホールの実態」解説はこちら
●他社で紹介されている修理例は、ほとんどが施工可能ですが、後々の耐久性を考慮し、
あえて”やらないほうがよい”修理・加工も多いため、積極的にお勧めしない場合があります。
オーバーホールと同時作業が前提となりますが、どのような修理でも、まずはお問い合わせ
ください。最良の方法を提案します。
●番地までの住所は公開しておりません。
大切な時計をお預かりしている以上、ホームページで住所を公開することの危険性があまり
にも大きいと判断しております。
お手数ではございますが、オーバーホールのご依頼で時計をご持参いただける方のみ、
日時をご予約後に、詳細な案内をさせていただきます。
当社が詳細な住所を公開しない理由はこちらをご覧ください。→解説はこちら
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| ロレックス エクスプローラーT 水入り・オーバーホール実例 |
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| 浸水直後 |
サビ除去・防錆加工後 |
浸水して内部の機械が変色してしまった、ロレックス・エクスプローラーTです。(画像をクリックすると拡大します)
人間に例えると溺れた状態であり、適切かつ迅速な初期対応=救急・救命措置が重要となります。
このような場合、多くの業者は”すぐにオーバーホールのため送ってください”と言うだけですが、当社ではお客様の手元にある段階で様々な応急処置の方法を伝え、サビの進行を初期段階で封じ込めることに成功いたしました。
このロレックスが、いかにして右の写真のように甦ったのか、詳細な解説は弊社のブログをご覧ください。
→ロレックス エクスプローラーT/水入りオーバーホールの
解説
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磨き上げに最も高い技術を要するのが、このラグのへアライン部分です。お手持ちのロレックスと見比べてください。(画像クリックで拡大)
あなたのロレックスもここまで新品同様に甦ります。
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→ROLEX新品仕上げ研磨の解説
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18世紀から現代に至るまで、スイスの時計修理/製作工房は、細かい作業に適した自然光が入り込む、最上階の屋根裏部屋にあり、そこで働く人々は”キャビノチェ”と呼ばれました。
このような部屋は日本にほとんど存在しませんが、偶然にも探し出すことができ、そこを修理工房として、真のキャビノチェを目指し日々研鑽しております。
駅の近くでありながら、静かで集中できる環境で、質の高いオーバーホールが可能です。

→工房・設備紹介はこちら
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当社で実際にオーバーホールした例を、合計金額と共に紹介しております。
オーバーホールの基本料金がいくら安くとも、”¥26,250〜”のように上限が表記されておらず、さらに部品代や追加工賃等が明示されていないと、「結局いくらで修理出来るんだろう?」と、ちょっと不安になるかと思います。
以下のページをご覧いただければ、そんな心配はご無用です。
→オメガ・ロレックスオーバーホール例と合計料金はこちら
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2012年1月
S M T W T F S
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08 09 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
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●11:00〜19:00
●12:00〜17:00
●定休日
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2012年2月
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劣化が激しく、部品の入手が不可能なため、日本ロレックスからオーバーホール不能で返却されたデイトジャストRef.1601を徹底的に修復いたしました。
この記録をご覧いただければ、当社の技術力がお分かりいただけると思います。
→ROLEX/ロレックス・デイトジャスト徹底オーバーホールの記録、解説はこちらのブログで

ベストセラーとなっているオメガ・スピードマスター・オートマチック3510.50ですが、時計業界ではオーバーホールの難しい時計として知られています。
当社では、オーバーホールのポイントを的確に把握することによって、修理後のトラブルをほぼ回避しておりますので、安心してお任せください。
→オメガ・スピードマスター・オートマチックのオーバーホールの解説はこちらのブログで
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オーバーホール料金には、簡易仕上げと研磨が含まれております。
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ロレックスのオーバーホールをご依頼いただければ、ブレスレット、
バンドを含む全体の超音波洗浄およびケースサイドの鏡面部分の
研磨と、3連ブレスの表面へアラインの入れ直しはサービスで行って
おります。(5連ジュビリー、18K+SSのコンビブレスはクラスプのみのへアライン入れ)
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| 画像をクリックすると、拡大した詳細な画像をご覧いただけます。 |
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↑
研磨後
↓ |
| 研磨前 |
| ↓ |
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| 超音波洗浄と、この2箇所の研磨のみで見違えるように綺麗になりますので、ほとんどのお客様が「高いお金を払っての新品仕上げ研磨までは依頼しなくて良かった」との感想を述べてくださっております。 |
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